NPO法人子どもの家

 子どもの健全・育成, 福祉・保険・医療  NPO法人子どもの家 はコメントを受け付けていません。
8月 042014
 

子どもの家とは

それぞれのお子さんの特製と成長にあわせた支援をすることにより、その子の持っている能力を引き出すお手伝いをします。

1977年 母子臨床や心理相談を目的とした「阿邉臨床心理研究所」を設立し、その後1981年 ことばの遅れを持つ子ども達、自閉症や脳科学的に問題を呈する多動な子ども達の相談、療育機関として「小規模通園施設 子どもの家保育園」を開設いたしました。
2006年には障害者自立支援法の施行に合わせ「特定非営利活動法人子どもの家」に組織変更し、障がいを持つ幼児、児童のみならず、その保護者や周辺の人達への支援も視野に入れて活動しております。
やがては幼児から高齢者までライフステージに合わせた幅広いサポートを目指しています。

第二子どもの家 外観

子どもの家 外観

児童デイサービス

いわき市の児童デイサービス施設『子どもの家』は、発達が気になるお子さまに社会参加の為の支援を提供しており、お子さま一人ひとりの発達にあわせた療育方法で、自立を促進し生活の質を向上させ、育成をサポートしております。

【相談内容】 例えば、
ことばが遅い
動き回ってじっとできない
視線が合わない
お友達とあそべない
集団生活がうまくいかない

【療育までの流れ】
各機関からの紹介・お子さまの発達について相談

子どもの家保育園の紹介・見学

各地区の保健福祉センター福祉課へ受給証の申請

受給者証がご自宅に届いてから、子どもの家保育園との契約

いわき地域療育センター

障がいのある方やご家族などからの相談に応じ、障がいのある方などが自立した日常生活や社会生活を営むことができるよう、必要な情報の提供及び障がい者などの権利擁護に必要な援助などを行う事業です。

【相談内容】
福祉サービスの利用援助に関するもの
社会資源を活用するための支援に関するもの
社会生活力を高めるための支援に関するもの
ピアカウンセリングに関するもの
権利擁護のために必要な援助に関するもの
専門機関への紹介
その他

阿邉臨床心理研究所

阿邉臨床心理研究所は幼児から大人まで幅広く心理相談を受け付けており、必要に応じ事業所内でのカウンセリングやいわき市委託相談支援事業所等の公的制度利用のご案内もしております。
また児童デイサービス等を卒園したのちも引き続き療育や社会生活スキルの獲得を要望する場合の各種専門職の指導も行っております。

主な活動

【いわき地区K-ABC研究会】
開催日:年5~6回程度
活動場所:いわき明星大学等
活動内容 :K-ABC発達検査に基づく発達支援に関する勉強会や事例検討会
年に1回専門識者による講演会
参加費用:当日会費500円

【月曜の会】
開催日:年8回程度 金or土曜日の18:00より
活動場所:法人内事業所
活動内容:一般的な発達に関する勉強会や事例検討会
参加費:当日会費1,000円

子どもの家 保育室

第二子どもの家 ボールプール

子どもの家 箱庭

第二子どもの家 保育室

団体名特定非営利活動法人子どもの家
代表者阿邉松山
住所いわき市錦町重殿15番地
活動場所子どもの家保育園
第二子どもの家M・A・Y
webサイト特定非営利活動法人 子どもの家
連絡方法担当者名:事務部 石井波夫
メール: BCB13871◆nifty.com
(◆を@に変更してください)
電話:0246-65-6236
FAX:0246-65-6230
活動の対象通所支援に関しては、原則0才~18才
計画相談に関しては、障害児、身体障害者、知的障害者、精神障害者、国が認定した130の難病罹患者
会員数15名
活動に携わる方、参加者職員の取得資格として、臨床心理士・臨床発達心理士・社会福祉士
精神保健福祉士・介護福祉士・保育士・特別支援教育士・各種教員免許
会費等

健康予報士・いわき市まちづくり健康クラブ(KIZUNA2011内)

 福祉・保険・医療  健康予報士・いわき市まちづくり健康クラブ(KIZUNA2011内) はコメントを受け付けていません。
6月 232014
 

医療費削減から町おこし

健康予報士・いわき市まちづくり健康クラブは「医療費削減から町おこし」というテーマで、全国の行政に対し提案活動をさせて戴いています。

市の財政悪化の最大の原因は医療費の増加です。
なぜ病気になるのか?その「しくみ」を知ることで財政悪化の医療費削減が図れます。また、ご自身が「病気にならないしくみ」を知ることで関心や理解が深まります。

活動の目的と事例

・誰でも簡単に楽しめる健康レクリエーションの超安全吹き矢で健康づくりを目指します。
・血管チェックから生活習慣病の予防支援
・生活習慣の改善の意欲付けと健康アドバイス
・医師、企業と協働のもと、行政の支援を含めた医療費削減

超安全吹き矢は、その名の通り安全な上ハードルが低いため誰でも楽しめます。特にご年配の方々、介護施設・老人ホーム・グループホームにおられる方々、幼児教育をされている方々や健康に関心がある方に役立っています。
吹く力は呼吸筋や口輪筋を鍛え口腔内の機能の向上や回復にも役立つとされ医療関係者も関心を寄せています。遊び感覚で家族や仲間と楽しめるのでストレスの解消にも役立ちます。

以前の講演会

以前の講演会

生化学博士の大坪亮一先生(奥中央)と健康予報士の吉岡先生(右)

採血しない、痛くない血管チェックを体験してみると・・・

指先の毛細血管がスクリーンに!
(生活習慣病チェックのひとつとして参考にできます)

一緒に活動する会員さんを募集

自分自身の健康と周りの方の健康に関心を持っている方、活動の目的と内容に賛同して戴ける方と一緒に活動したいです。真面目に考え過ぎないで柔軟に考え、地域の方々に喜んで戴ける活動をしませんか? 
大袈裟に言うと国家的医療費削減に貢献できます。多くの方に喜ばれますよ。

一般参加も大歓迎です。
イベント開催の時は、思い切ってお出で下さい。
健康の事ですから、きっと役立ちます。

団体名健康予報士・いわき市まちづくり健康クラブ(KIZUNA2011内)
代表者野口清孝
住所いわき市平下荒川字砂田45-13
活動場所公民館・コミュニティ施設など
連絡方法
メール: kizuna2011.iwaki◆gmail.com
(◆を@に変更してください)
電話:0246-28-8874
FAX: 同上
活動の対象・薬に頼らないで自分予防医学を学びたい方。
・採血しない、痛くない血管チェックに関心を持たれる方。
・自分や家族の健康に関心を持っている方。
会員数男性:9名  女性:10名
活動に携わる方、参加者主婦、会社員、独身男女、会社役員など
会費等年間:1000円

精神保健福祉ボランティアT&T

 福祉・保険・医療  精神保健福祉ボランティアT&T はコメントを受け付けていません。
4月 112014
 

こんな活動をしています

障がい者、とりわけ精神障がい者が社会から見離されている現状にあることから、一日も早く自立、社会復帰してほしいと願っています。
関係各所がその目的に努力を傾けていることを知り、我々の持てる微力がいくらかでも役立てることを願ってお手伝いをさせてもらっています。

会員さん、ボランティアさん募集

精神障がいに関心を持たれる方、活動に参加できる方を募集しています。

俗に3障がいと言われるが、身体障がいや知的障がいと比較して、精神障がいは社会の認識が格段に低く、したがって手当が遅れている。
このことをまず知って欲しいです。そうすれば自分の人生観も必ず変わってくると思います。

団体名精神保健福祉ボランティアT&T
代表者石井隆雄
住所いわき市郷ヶ丘1-12-1
活動場所いわき市保健所、新田目病院ほか
連絡方法連絡担当:石井隆雄
メール: ta-141◆kmf.biglobe.ne.jp
(◆を@に変更してください)
電話:0246-28-2453
FAX: 同上
活動の対象精神障がい者
会員数19名
活動に携わる方、参加者主婦や定年後男性など
会費等年 1,000円

NPO法人いわき緊急サポートセンター

 子どもの健全・育成, 社会教育, 福祉・保険・医療  NPO法人いわき緊急サポートセンター はコメントを受け付けていません。
3月 242014
 
いわき緊急サポートセンター

こんな活動をしています

子育て相談・子ども一時預かり・病児 障がい児他保育・
出産前後のサポート・相談会やサロンの開催・人材育成・
研修会の開催・連携協力関連団体の紹介や協力、協働活動

子育て相談、紹介ネットワーク、子どもの一時保育、病児・障がい児等の保育、送迎、出産前後のサポートほか

年会費の有無: 有 (金額 2,000円  )
サポート報酬 9時~17時 800円
       17時~21時および土日祝日 900円
21時~翌6時 1,000円、 宿泊5,000円~
相談は、どなたでも無料:受付時間 9時~17時
見学や個別相談、入会は、事前に要予約

私たちの目的

「安心できる子育てしやすい環境づくり」「家庭力向上と心身の健康を推進」「社会貢献できる人材育成」「公的機関の困難事例の解決」「地域資源・各団体との連携ネットワーク強化」「次世代活性ネットワーク形成・ 協働事業の促進」他

スタッフ養成研究会のお知らせ

スタッフ養成研究会のお知らせ

画像をクリックしてPDFファイルをダウンロードできます

会員さん募集

興味関心ある情報が収集できて、情報が豊富になる。
自己能力の発見・発掘できる。
子育てのスキルがアップする。
健康・医療・教育・福祉など関連の必要な知識を習得できる
いわきで活動する多くの団体を知ることができる。
自分の可能な範囲で楽しくいわきの復興に参加・協力できる。
自分の住むまちが良くなっていくのを実感でき、団体として市に提言できる。

ボランティアさん募集

一度、お問い合わせ下さい。
子育て支援ばかりでなく高齢者支援やその他にも地域貢献への道をご案内します。
興味関心のある分野から、人とのつながりや喜び、自己成長と感動を体験できます。
ボランティアを通して、たくさんの学びが得られます。
いわきを元気なまちにする為、あなたの参加活動をお待ちしています。

スタッフさん・職員さん募集

先進活動をしておりますので、とてもご協力者が必要です。
やりたいこと、できる範囲のことで、あなたの能力を活かしてみませんか?
当団体の活動の中から、ご自身の知らない能力をきっと発見できます。
一人の小さな活動が、多くの人の力になれることを経験できます。

協働団体・企業さま募集

当団体とのネットワークにより、子育て支援強化企業「くるみん」への認定につながります。
支え合いの精神は、職員の愛社精神につながり、社会と地域の一体化への一歩になる。
当団体の柔軟で経験豊富な活動を活かして、貴団体の課題解決にご協力いたします。
ぜひ貴団体の目的達成と活気ある社員の保持に当団体の活動をご活用下さい。
認定NPOをめざしている為、一時的な協働でなく、いずれ免税対策につながります。

団体名特定非営利活動法人いわき緊急サポートセンター
代表者前澤 由美
住所いわき市勿来町窪田酒井原39-3
支援拠点いわき市小名浜大原字丁新地206‐2 小名浜支援拠点サロン「アステール」
活動場所いわき市総合保健福祉センター、市内公民館など
webサイト特定非営利活動法人いわき緊急サポートセンター
連絡方法団体サイトの問い合わせページへ
メール: iwakikinsapo◆gmail.com
(◆を@に変更してください)
電話:080‐6055‐1099
FAX:0246-65-6539
活動の対象子育てに関わる方・子育て経験者なら、どなたでも歓迎
会員数正会員21名
活動に携わる方、参加者看護師・保育士・幼稚園教諭・ヘルパーなどの有資格者
子育て経験者、子育て支援をしたい方、地域に貢献したい方など
研修や勉強会などを受講された方
会費等入会金3,000円
年会費2,000円
Top