江名の町再生プロジェクト

 まちづくり, 自治会・地域安全  江名の町再生プロジェクト はコメントを受け付けていません。
9月 222014
 

江名の再生をめざして

2011年東日本大震災後、遅々として再生が進まない江名町(江名1区、江名2区、江名3区)の現状をふまえて、将来にわたり、住みよい江名町の再生を目的として2016年4月1日設立しました。

江名町とは

江名町はいわき市の東側に位置し、前は太平洋、後ろは山に囲まれた小さな町です。
江名地区の中でも北側のはずれにあります。
(江名地区は北側から江名、折戸、中之作、永崎、洋向台、下神白、上神白の7地区)

2011年の東日本大震災で江名町は津波の被害を受け、町の東の位置にあった小浜地区は壊滅しました。
幸い住民の犠牲者は無く、現在跡地利用について、いわき市及び福島県と共同で構想づくりをしている最中です。

津波及び地震による建物の解体は、 住民の流出にも繋がり、 港周辺に5軒あった食堂も全て廃業した状態で、町としての機能が損なわれている状態です。

しかし、 江名町の気候はいわき市の中では抜群に良い所です。夏は涼しく、冬は暖かく、平方面から江名町に近づけば近づくほど、温度差を感じます。
後ろの山が鹿島地区との温度差をつくっており、また平地区とはかなりの温度差があります。

津波被害は確かに海周辺の建物の建設に大きな影響を及ぼしていますが、インフラの整備をしていく事で多くの方が江名の町に住んでくれるのではと期待しています。
是非江名の町へ住んで下さい。

近日開催のイベント情報!

海あるき町歩き江名の町再発見

☆アクアマリンふくしま 移動水族館
☆旬のサンマ焼き体験コーナー 無料500名様
☆江名の町特製ポーポー焼き、サンマの佃煮販売
☆江名小学校児童による よさこい
☆江名中学校生徒による 吹奏楽演奏
☆海星高校生徒による じゃんがら
☆フラダンス
☆ヤマハオートバイ新車発表展示会
☆レジャーボート乗船体験(無料・先着順)

■日時 2015年 9月13日(日)9時~15時30分

■場所 いわき市江名港周辺

2015海あるき町あるき

2015海あるき町あるき

2015イベントスケジュール

2015イベントスケジュール

ご協力をお願いします

■団体・企業さまへ

江名地区の住民を中心にした団体です。
まだ手弁当で活動をしています。
活動資金等の援助をお願いしたいと思います

■会員さん募集

江名町の伝統を将来へ繋ぎたい。
江名町を良くしたい。
住み良いまちづくりを進めたい等、
江名町を将来にわたって見て、考え、行動してくれる会員さんを募集しています。

活動を通じて見聞をひろげたり仲間との連帯感、絆を作っていけると思います。
また定年後仕事をやめられた方達には、会に参加することで有意義な老後の生活を送れるのではないでしょうか。

■スタッフさん募集

江名町再生のグランドデザインを近い将来作りたいので、創造力のある方ならどなたでも。
ワードエクセル等操作できる方。イラスト、デザインなど(アドビイラストレーター使える方)できる方等
無給です。

■ボランティアさん募集

一過性の活動ではなく、将来にわたり継続して江名町とかかわることができる方を求めています。

団体名江名の町再生プロジェクト
代表者会長 坂本 勝吉
活動場所江名町を中心とした地区
連絡方法
メール: garage◆d8.dion.ne.jp
(◆を@に変更してください)
電話:090-3982-2841
活動の対象江名町区民. いわき市市民及び近隣市町村住民
会員数15名
活動に携わる方、参加者江名町の区長(1区.2区.3区)3名. 区民.自営業者.主婦及び福島県建築士会いわき支部青年女性委員会及び会の趣旨に賛同する者(地域を問いません)
会費等1000円/年間

NPO法人いわきの森に親しむ会

 まちづくり, 環境  NPO法人いわきの森に親しむ会 はコメントを受け付けていません。
8月 042014
 

活動の目的と内容

【目的】
市民の森づくりならびに森との付き合い方についての調査研究、啓蒙に関する事業を行い、森に親しみながら持続可能な地域づくりを目指しています。

【活動内容】
1.市民の森づくり
 観察コースの整備、人工林の間伐、海岸林の再生、プロ野球の森の整備、里山の景観維持を主たる狙いとした田・畑作業等。
2.森との付き合い方の勉強会、プログラム開発
 自然体験プログラム、環境教育・学習プログラム、森づくり技術研修、調査活動等。
3.自然案内人の育成ならびにインタープリテーション
 自然案内人の育成、自然観察会・自然体験活動の実施、木育活動の実施等。
4.森林や林業に関する啓蒙
5.森に関する各種情報の受発信
6.いわき市林業研修センター湯ノ岳山荘の管理運営

会員さん募集しています(ボランティアさんも同時募集)

【会員さん募集】
自然が好きで健康な方。
特別な資格などは必要ありません。

◯無理のない範囲で里山の整備を行うことにより、元気をもらえます
◯森の恵みをいただく機会が増えます
◯小学生を中心とした環境学習支援活動の中で、多くの元気をもらえます

【ボランティアさん募集】
◯いわきの海岸林再生整備(最低でも10年以上かかる事業です)に寄与しませんか

◯会の活動については、事前に連絡を差し上げています
◯会報「ヤマザクラ」を送付しています
◯会の活動内容について、3名以上の会員が希望かつ会の活動目的に合致していれば、会の活動として承認されます

参加を希望される方へ

里山を中心とした諸活動に参加することにより、自然と親しみながら心身ともに元気になれます。
ぜひ、お問い合わせください。

協働していただく団体・企業を募っています

3.11以降、自然体験活動の必要性と重要性が再認識されております。
子どもたちを中心に若い人たちが参加できる、基盤整備に協力をお願いします。

主な活動の予定

【ろうきん森の学校 自然体験活動】
開催日:毎月第3日曜日 9:00~12:00
場所:湯ノ岳山荘
内容:自然観察会、各種自然体験活動(木工クラフト、森の手入れ、山野草キノコ勉強会等)、野外料理体験
参加費:食事代他 500円

【21世紀の森育樹祭】
開催日:平成26年12月6日(土) 9:00~12:00
場所:21世紀の森公園 砂利駐車場(集合)
内容:山火事跡地再生のため、植樹したところの下草刈り作業と自然観察会
参加費:なし

【プロ野球の森整備活動】
開催日:平成26年10月以降に予定
場所:21世紀の森公園内 プロ野球の森
内容:市民参加によるプロ野球の森の整備
参加費:なし

団体名特定非営利活動法人いわきの森に親しむ会
代表者松崎和敬
住所いわき市泉玉露6-3-8
活動場所いわき市常磐藤原町湯の岳2 湯の岳山荘内
webサイトいわきの森に親しむ会
facebook
ページ
いわきの森に親しむ会
機関誌など会報「ヤマザクラ」
連絡方法団体サイトの問い合わせページへ
メール: yunodake◆gray.plala.or.jp
(◆を@に変更してください)
電話:0246-44-3273
FAX: 同上
活動の対象いわき市民を中心とした一般市民
会員数個人会員113名、家族会員17名、団体会員6名
活動に携わる方、参加者一般市民(主として年金世代)
会費等個人会員 年会費2,000円
家族会員 年会費1,000円
団体会員 年会費3,000円

「たけのこ」の会

 子どもの健全・育成, 社会教育  「たけのこ」の会 はコメントを受け付けていません。
7月 042014
 

こんな活動をしています

「たけのこ」の会は、不登校・ひきこもり・自立を考える会です。
学校生活および社会生活を通し、子どもが悩んでいることを理解し、その悩みを共感しつつ子どもの立場から「不登校」「ひきこもり」「思春期・青年期の悩み」を考え、自立へ向けて共に歩む場作りをしています。

月例会、講演会、子どもと一緒の行事など

活動・行事予定

【例会】
開催日:毎月第1土曜日 14時~16時
活動場所:主に文化センター
内容:親、当事者、関係者がともに集い、悩みや体験を語り分かち合う。
参加費:無料

【たけのこサロン】
開催日:未定
活動場所:主に生涯学習プラザ
内容:子どもと一緒に遊びやおやつを楽しみ、親同士のおしゃべりや交流をはかる。
参加費:無料

【教育を考える講演会】
開催日:毎年10月か11月
活動場所:未定(市公共施設)
内容:医療、教育、当事者家族など、不登校・ひきこもり・自立について活動している方を講師に招き、講演や質疑応答を行う。
参加費:500円(会員は無料)

会員さん募集

悩んでいるのは一人ではありません。
一緒に悩んで、ほっとして、少し笑える場です。
自立に向けて、共に歩む場を作っていきましょう。
各種情報や他団体の活動等の情報も得られます。

この会の趣旨を理解し、賛同して頂ける方ならどなたでもお待ちしています。

行事の参加者募集

「不登校」「ひきこもり」「思春期・青年期の悩み」について、悩んでいる子どもの立場から理解していきましょう。
共に情報を得て、考え、歩む場を作っていきましょう。

各種情報や他団体の活動等の情報も得られます。

団体名「たけのこ」の会(不登校・ひきこもり・自立を考える会)
代表者佐藤由美子
住所いわき市平藤間字川前63-1
活動場所市文化センター
連絡方法
電話:0246-39-2059
FAX:0246-39-4044
活動の対象悩みに関わる親、当事者。および関心がある賛同者
会員数43名
活動に携わる方、参加者親、当事者、医療・保健・教育関係者
会費等年間一人4,000円(1家族)

NPO法人TATAKIAGE Japan

 まちづくり, 経済活動活性化, 職業能力・雇用機会  NPO法人TATAKIAGE Japan はコメントを受け付けていません。
7月 042014
 

TATAKIAGE Japanの想いとミッション

私たちは、いま福島の復興に必要なのは、地域に根ざし活躍する「プレイヤー」の存在と、彼らが活躍できる「場」であるという理念のもと、株式会社夜明け市場を設立し、2011年11月、被災した飲食店の事業再開の場として
JRいわき駅前に「復興飲食店街 夜明け市場」をオープンしました。

また、2013年には起業家支援を目的とした「NPO法人TATAKIAGE Japan」を設立し、夜明け市場の2階でコワーキングスペースの運営を開始しました。

私たちは、志あるプレイヤー達が地域に受入れられ活動を行う際に、地域側の受け皿になること、そして、世界の英知を集結させ、福島の課題を解決するためのプラットフォームになることを目指しています。

また、私達はただの支援者ではなく、あくまで同じプレイヤーの一人です。
福島が抱える、ローカルでありながら、ある種グローバルな課題を、切磋琢磨しながら、共に解決していきたいと考えています。

企業向けスタディツアーの様子

起業を志す、地元の起業家に経営相談を行っている様子

活動内容

●起業家支援を目的としたコワーキングスペースの運営
●いわきのために支援したいという方々の受入と地域への橋渡し

いわき駅ビル内「VegeCafe」で扱っている「100%いわき産スムージーHyaccoi(ひゃっこい)」の試作会
TATAKIAGE Japanが支援しているスムージーのプロジェクト

会員さんを募集しています

・当団体に関わりがある県内外の起業家コミュニティに参加ができます。
・コワーキングスペースを割引価格でご利用できます。
・起業家同士の交流イベントや勉強会の案内が届きます。
・団体HPやフェイスブックなどで事業紹介をさせて頂きます。
・地域の中高校生が企画するプロジェクトをメンターとして支援することができます。

会員には、起業家として自分自身が学び、仲間をつくり、事業を伸ばしていきたい方と、自身が事業をするのではなく将来の担い手づくりを支援したい方の2種類があると思っています。
前者の場合は、積極的にコミュニティに参加をし、ネットワークを構築する最低限のコミュニケーション能力が必要かと思います。後者の場合は、提供出来る何らかの専門スキルがあることが好ましいです。

いわき市内外で、福島の課題解決に取り組む熱い仲間がつくれます。
自分だけでは壁にぶつかる問題も、仲間がいればこそいいアイディアや次に繋がるヒントが貰えたりします。

Webサイトをご覧ください

支援してくださる団体を募集しています

いわきでの起業家育成や、中高生が企画するプロジェクトの支援など、将来の担い手づくりを共に担って頂ける、いわき内外の協力団体を募集しております。
我々の強みは、いわきに根ざして事業を行っていることで地場のネットワークがあることです。
福島の担い手づくりに対して、何かしたいけれど、どう地域に入っていいか分からないなどの課題を持っている企業や支援団体の地域への橋渡しを行っています。

Webサイトをご覧ください

インターン募集!

インターンを募集していますので、詳しくはinfo@tatakiage.jpまでご連絡ください。

団体名特定非営利活動法人TATAKIAGE Japan
代表者鈴木賢治・松本丈
住所いわき市平字白銀町2-10 夜明け市場2F
活動場所いわき市平字白銀町2-10 夜明け市場2F
webサイトTATAKIAGE Japan
facebook
ページ
TATAKIAGE Japan
連絡方法担当者名:松本
メール: info◆tatakiage.jp
(◆を@に変更してください)
電話:0246-38-6586
FAX:0246-38-6579
活動の対象起業家、その支援者
会員数10名
活動に携わる方、参加者いわき市内の起業家や事業者、趣旨に賛同し協力してくれる企業や団体の担当者(例:アクセンチュア株式会社、イノベーション東北、コスモスモア株式会社、一般社団法人MAKOTO)
会費等入会金 3,000円、年会費 3,000円

健康予報士・いわき市まちづくり健康クラブ(KIZUNA2011内)

 福祉・保険・医療  健康予報士・いわき市まちづくり健康クラブ(KIZUNA2011内) はコメントを受け付けていません。
6月 232014
 

医療費削減から町おこし

健康予報士・いわき市まちづくり健康クラブは「医療費削減から町おこし」というテーマで、全国の行政に対し提案活動をさせて戴いています。

市の財政悪化の最大の原因は医療費の増加です。
なぜ病気になるのか?その「しくみ」を知ることで財政悪化の医療費削減が図れます。また、ご自身が「病気にならないしくみ」を知ることで関心や理解が深まります。

活動の目的と事例

・誰でも簡単に楽しめる健康レクリエーションの超安全吹き矢で健康づくりを目指します。
・血管チェックから生活習慣病の予防支援
・生活習慣の改善の意欲付けと健康アドバイス
・医師、企業と協働のもと、行政の支援を含めた医療費削減

超安全吹き矢は、その名の通り安全な上ハードルが低いため誰でも楽しめます。特にご年配の方々、介護施設・老人ホーム・グループホームにおられる方々、幼児教育をされている方々や健康に関心がある方に役立っています。
吹く力は呼吸筋や口輪筋を鍛え口腔内の機能の向上や回復にも役立つとされ医療関係者も関心を寄せています。遊び感覚で家族や仲間と楽しめるのでストレスの解消にも役立ちます。

以前の講演会

以前の講演会

生化学博士の大坪亮一先生(奥中央)と健康予報士の吉岡先生(右)

採血しない、痛くない血管チェックを体験してみると・・・

指先の毛細血管がスクリーンに!
(生活習慣病チェックのひとつとして参考にできます)

一緒に活動する会員さんを募集

自分自身の健康と周りの方の健康に関心を持っている方、活動の目的と内容に賛同して戴ける方と一緒に活動したいです。真面目に考え過ぎないで柔軟に考え、地域の方々に喜んで戴ける活動をしませんか? 
大袈裟に言うと国家的医療費削減に貢献できます。多くの方に喜ばれますよ。

一般参加も大歓迎です。
イベント開催の時は、思い切ってお出で下さい。
健康の事ですから、きっと役立ちます。

団体名健康予報士・いわき市まちづくり健康クラブ(KIZUNA2011内)
代表者野口清孝
住所いわき市平下荒川字砂田45-13
活動場所公民館・コミュニティ施設など
連絡方法
メール: kizuna2011.iwaki◆gmail.com
(◆を@に変更してください)
電話:0246-28-8874
FAX: 同上
活動の対象・薬に頼らないで自分予防医学を学びたい方。
・採血しない、痛くない血管チェックに関心を持たれる方。
・自分や家族の健康に関心を持っている方。
会員数男性:9名  女性:10名
活動に携わる方、参加者主婦、会社員、独身男女、会社役員など
会費等年間:1000円

NPO法人ふくしま震災孤児・遺児をみまもる会
(チャイルドハウスふくまる)

 子どもの健全・育成  NPO法人ふくしま震災孤児・遺児をみまもる会
(チャイルドハウスふくまる)
コメントを受け付けていません。
6月 182014
 

会について

東日本大震災では多くの方がその尊い命を落とし、県内では約160名が震災孤児・遺児となりました。親が育てられなくなった場合は、親戚宅に身を寄せるなどして、今も懸命に生活しています。子ども達があの震災で失ったものはとても大きく、小さな心に負った傷はとても深いものがあります。こういった子ども達が健やかに成長していくためにも、地域の人の手で彼らを見守っていく必要があります。

今までも中央の団体、行政などから金銭的な援助はありましたが、日常の困りごとや就職・進学などの将来のことなど、また、里親になった方の悩み相談など、子ども達に寄り添って考える近くの人の必要性を感じています。
 親戚では言いづらい心の悩みを相談できる場所をいつでも門戸を開いておけるよう、また彼らが成人するまで見守っていくためにも、私たちは「NPO法人ふくしま震災孤児・遺児をみまもる会」を立ち上げました。

拠点施設「チャイルドハウスふくまる」

2011年、布袋寅泰・吉川晃司がCOMPREXを再結成。収益の一部を「福島の震災孤児・遺児のために」といわき市に寄付していただいた基金をもとに、拠点施設を建設することになりました。場所は四倉の漁港区。四倉は津波の被害にもあった場所ですが、津波対策を万全に施し、確実に安全な場所として整備を進め、平成26年4月26日「チャイルドハウスふくまる」は完成いたしました。

「チャイルドハウスふくまる」は、震災孤児・遺児のための心のケア施設として、また、原発事故で外で思いっきり遊べなくなった子ども達の屋内遊び場として、中長期にわたり運営をしていきます。

会員さん募集

この施設は孤児・遺児たちが成人するまでの10~15年をめどに活動を行っていく予定ですが、運営資金は寄付でまかなっていくほかなく、現在広く会員を募集している状況です。
チャイルドハウスの主旨をご理解いただくとともに、福島県の震災孤児・遺児、および子どもたちのために、何卒ご協力お願い申し上げます。

団体名特定非営利活動法人ふくしま震災孤児・遺児をみまもる会
代表者曽我泉美
住所いわき市中央台飯野4丁目2-4
いわきニュータウンセンタービル2F
活動場所いわき市四倉町5丁目218番地1
チャイルドハウスふくまる
webサイトNPO法人ふくしま震災孤児・遺児をみまもる会
facebook
ページ
NPO法人ふくしま震災孤児・遺児をみまもる会
連絡方法担当:鈴木亮子
メール: fukumaru01◆fukushima-child.com
(◆を@に変更してください)
電話:0246-88-9940
FAX:0246-88-9941
活動の対象福島県いわき市及び原発避難地区である双葉郡の震災孤児・遺児及び子どもたち
会員数14名
活動に携わる方、参加者臨床心理士、主婦、会社員
会費等正 会 員(個人) 入会金5,000円 年会費6,000円
正 会 員(団体) 入会金5,000円 年会費30,000円
賛助会員(個人) 入会金 0円 年会費3,000円
賛助会員(団体) 入会金 0円 年会費3,000円

NPO法人 中之作プロジェクト

 まちづくり, 環境, 自治会・地域安全  NPO法人 中之作プロジェクト はコメントを受け付けていません。
4月 242014
 

こんな活動をしています

私たちは中之作漁港に面して建つ解体予定だった古民家(築200年)を譲り受けました。
本プロジェクトは、この技術と文化の詰まった古民家(清航館と名付けました)を修復し、まちづくり活動のシンボルにすることを目的に設立しました。
建築という観点から、江名・中之作および隣接する地域の風景の保存に関する事業を行い、地域の歴史と文化の伝承に寄与することを目的とします。

中之作プロジェクトの取り組み

【使ってみんかプロジェクト】
 毎月1回イベントを開催します。
 ミニコンサート/ 落語会/ 料理教室/ 竹細工などを計画中
 イベントが無い日は縁側茶屋をオープン予定。レンタルスペースとしても貸し出しいたします。

【作ってみんかプロジェクト】
 昔ながらの工法で、住民参加のカマド小屋づくりをします。
 泥コネ/ 壁下地づくり/ 土壁塗り/ 餅つき/ かまどづくり/ 外壁板張りなど
 年末の餅つき大会を目指して田植えも同時開催します。

会員さん募集

・かまど小屋・古民家修復作業を手伝ってくれる方
当プロジェクトでは主に、津波被害にあった中之作地区にある築200年の民家(清航館)の修復を行い、地域コミュニティの場(レンタルスペース)として活用することを目的としています。また、かまど小屋も敷地に作る予定です。修復工事やかまど小屋づくりは、昔ながらの土壁作りや三和土づくり、ふすま貼りなどワークショプを行いながら作っていきます。

・古民家(レンタルスペース)を利用してくれる方
修復した古民家では、今後『和』に拘ったイベントを定期的に行っていく予定です。例えば、落語会や和楽器演奏会、しめ縄づくり、蕎麦打ち体験など。古民家を利用して何かイベント等を行いたい方、大歓迎です。

昔ながらの家づくりや、文化、歴史にふれることができます。

近日開催のイベント情報!

日々の取り組みを、Facebookページで紹介しています。
ご興味のある方は、ぜひフォローをお願いします。

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団体名特定非営利活動法人 中之作プロジェクト
代表者豊田善幸
住所いわき市中之作字川岸10
活動場所清航館
webサイト中之作プロジェクト ホームページ
ブログ中之作プロジェクト ブログ
facebook
ページ
中之作プロジェクト
Twitteraアカウント@nakanosaku
連絡方法団体サイトの問い合わせページへ
メール: nakanosakuproject◆gmail.com
(◆を@に変更してください)
電話:0246-55-8177
FAX:0246-55-8178
活動の対象当プロジェクトの趣旨に賛同して頂ける方
会員数60名
活動に携わる方、参加者地域文化や古民家、地域づくりに興味のある方
子供からお年寄りまで幅広く参加しています。
会費等正会員 入会費1,000円 年会費5,000円
賛助会員 入会費5,000円 年会費20,000円

子育てポピークラブ

 子どもの健全・育成  子育てポピークラブ はコメントを受け付けていません。
4月 182014
 

こんな活動をしています

子育て不安解消事業の一環として、子育てし易い環境づくりのために「子育てつどいの広場」を開催しています。
親子で楽しむイベントや子育てのスキルアップのセミナーや子育て相談、子育てに関する情報交換等楽しく笑顔になれるところです。
手作り健康おやつでのティータイムもママたちから大人気です。
ここで毎回プチ食育を実施しています。

ポピーの花言葉は「向上と発展」そして「激励となぐさめ」
ポピーの花の明るさと温かい色合いで、そこにいる人たちも周囲の人たちをも
幸せな気持ちにしてくれます。お互いに励まし合い、助け合いながら自分たちも向上し、
前向きに進んで行こうとの願いから、この名前にしました。

会員さん募集

明るく温かい子育てポピークラブ
 ・ここに集まるときっといいことがあるよ!
 ・あーよかった あなたがいて
 ・あーよかった あなたといて
 ・あーよかった 一緒にいて
これが私たちポピークラブの合言葉です。

子どもと向き合う時にこの言葉」を思い出し相手の存在感を認めてあげるのです。このような環境で育てられたお子様は、きっと将来もたくましく自信を持って生き抜いていけることでしょう。

子どもの大好きな方、
手遊びやリズム遊び、音楽、歌など好きな方、
読み聞かせ、手話のできる方、など

お待ちしています!

ご案内リーフレットダウンロード

スタッフさん、ボランティアさん募集

他人のために動くことができるって、とても素敵なことです。
そのためには自分も健康で元気でいたいですね。
自分が誰かのために役に立っている。
世の中のために役立っていると実感できることは嬉しいですね。
一緒に動いてみましょう。

ぜひあなたの豊かな経験の力を次世代の人たちに伝えてください。
きっとあなたの一言を待っている方々がいます。
一(ひと)手、一(ひと)足、一(ひと)押しで元気になれたり、乗り越える力が湧いてきたりする方もいます。
ぜひ一緒に活動してみましょう。
小さなお子さまや若いママたちから私たちも元気をいただいています。

よろしくお願いします。

活動に参加することで、こんなメリット

・子育てのスキルや親子の接し方を身につけることができる。
・子育てに関する情報のネットワークができ、母子の孤立化を防ぐことができる。
・同世代の子を持つ母親同士も子どもたちも友達や仲間ができる。
・世代の異なる人々の交流が広がり、地域全体での子育てが可能になる。
・企業の理解を得て、子育てしながらも働き易い職場になり、少子化に歯止めがかかる。
・元気に子育てできる母親が増えることにより、子どもにも家族にも優しく接することができるようになる。高齢者スタッフも小さな子どもや若い母親たちから元気をいただき、生きがいを見つける事ができ明るい社会になる。

参加申し込み書ダウンロード

企業や団体さまのご支援を

私共子育てポピークラブでは、子育て支援活動に賛同しご理解いただける企業や団体も求めております。

現在子育て中の母親さんたちの中には有能な方々もたくさんおられます。
結婚・出産を期に退職されるかたも多いのですが、貴重な社会資源としての人材を活用してこそ、企業も社会も経済的発展をとげることができ、社会貢献企業としての信頼も得ることができると信じております。

出前「子育てつどいの広場」も実施しています。
母親たちが職場や地域社会の理解と協力をいただきながら、元気に安心して子育てのできる環境こそ、少子化防止にもつながることでしょう。

団体名子育てポピークラブ
代表者引地 晴子
住所いわき市平中山字諏訪下69の1
活動場所いわき市中央台公民館
連絡方法poppynoegao◆xrh.biglobe.ne.jp
(◆を@に変更してください)
電話:0246-24-1022
FAX: 同上
担当者:引地晴子
活動の対象生後6ヶ月~就学前のこどもとその保護者や家族
会員数45組(90名)
活動に携わる方、参加者幼稚園・保育所・小中高の教員・等を定年退職したOB、看護師、子育て中の主婦、ピアノ教師、食育指導士、子どもの大好きな方等。
会費等1回300円(親子で)保険料・材料費として
ご案内ご案内リーフレットダウンロード
子育て家庭のつどい「ポピークラブ」案内&参加申込書ダウンロード

精神保健福祉ボランティアT&T

 福祉・保険・医療  精神保健福祉ボランティアT&T はコメントを受け付けていません。
4月 112014
 

こんな活動をしています

障がい者、とりわけ精神障がい者が社会から見離されている現状にあることから、一日も早く自立、社会復帰してほしいと願っています。
関係各所がその目的に努力を傾けていることを知り、我々の持てる微力がいくらかでも役立てることを願ってお手伝いをさせてもらっています。

会員さん、ボランティアさん募集

精神障がいに関心を持たれる方、活動に参加できる方を募集しています。

俗に3障がいと言われるが、身体障がいや知的障がいと比較して、精神障がいは社会の認識が格段に低く、したがって手当が遅れている。
このことをまず知って欲しいです。そうすれば自分の人生観も必ず変わってくると思います。

団体名精神保健福祉ボランティアT&T
代表者石井隆雄
住所いわき市郷ヶ丘1-12-1
活動場所いわき市保健所、新田目病院ほか
連絡方法連絡担当:石井隆雄
メール: ta-141◆kmf.biglobe.ne.jp
(◆を@に変更してください)
電話:0246-28-2453
FAX: 同上
活動の対象精神障がい者
会員数19名
活動に携わる方、参加者主婦や定年後男性など
会費等年 1,000円

いわき市ターゲット・バードゴルフ協会

 文化・芸術・スポーツ  いわき市ターゲット・バードゴルフ協会 はコメントを受け付けていません。
3月 312014
 

こんな活動をしています

本協会は、健全なレクリエーション活動として、本協議の普及および振興を図り、市民の健康づくりに寄与することを目的としている。
いわき市大会を10回、福島県大会を6回、全国・東北大会等3回、他協会主催のスポーツ教室、指導者講習会を実施、ニュースポーツの普及に努めている。

会員さん募集

ターゲット・バードゴルフはゴルフをミニ化した競技です。
ゴルフプレーの経験をもっている人、ゴルフ練習場でプレーしたことがあればすぐに楽しむことができるスポーツです。
初心者でもすぐできるようになる手軽なスポーツです。

特徴は、バドミントンの羽根に似たものをゴルフボールにつけた合成樹脂のシャトルボールにあり、このシャトルボールを使用することによって、
a ボールの滞空時間が長く、スピードもでない
b 羽根の影響によってボールが回転せず方向が安定する
c 飛距離が少ないので狭い場所でプレーできる
d ホールインの爽快感は格別である
などの特徴があり、子どもから大人まで、手軽にゴルフの醍醐味を体験できるゲームです。

競技スポーツというより生涯スポーツとしての意味が強く、“明るく・元気に・楽しく”自己の健康維持と仲間のふれあいを大切にしています。

団体名いわき市ターゲット・バードゴルフ協会
代表者堀川 昌幸
住所いわき市平鎌田字西山86
活動場所夏井川サイクリング公園内ターゲット・バードゴルフコース
連絡方法担当者:会長 堀川 昌幸
電話:0246-21-4248
FAX: 同上
活動の対象一般社会人
会員数180名
活動に携わる方、参加者平均年齢約74歳、男女比は7対3です。大半は第一線を退いた高齢者です。
会費等協会年会費:1000円
他クラブ(14)単位で会費あり、内容は異なる
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