江名の町再生プロジェクト

 まちづくり, 自治会・地域安全  江名の町再生プロジェクト はコメントを受け付けていません。
9月 222014
 

江名の再生をめざして

2011年東日本大震災後、遅々として再生が進まない江名町(江名1区、江名2区、江名3区)の現状をふまえて、将来にわたり、住みよい江名町の再生を目的として2016年4月1日設立しました。

江名町とは

江名町はいわき市の東側に位置し、前は太平洋、後ろは山に囲まれた小さな町です。
江名地区の中でも北側のはずれにあります。
(江名地区は北側から江名、折戸、中之作、永崎、洋向台、下神白、上神白の7地区)

2011年の東日本大震災で江名町は津波の被害を受け、町の東の位置にあった小浜地区は壊滅しました。
幸い住民の犠牲者は無く、現在跡地利用について、いわき市及び福島県と共同で構想づくりをしている最中です。

津波及び地震による建物の解体は、 住民の流出にも繋がり、 港周辺に5軒あった食堂も全て廃業した状態で、町としての機能が損なわれている状態です。

しかし、 江名町の気候はいわき市の中では抜群に良い所です。夏は涼しく、冬は暖かく、平方面から江名町に近づけば近づくほど、温度差を感じます。
後ろの山が鹿島地区との温度差をつくっており、また平地区とはかなりの温度差があります。

津波被害は確かに海周辺の建物の建設に大きな影響を及ぼしていますが、インフラの整備をしていく事で多くの方が江名の町に住んでくれるのではと期待しています。
是非江名の町へ住んで下さい。

近日開催のイベント情報!

海あるき町歩き江名の町再発見

☆アクアマリンふくしま 移動水族館
☆旬のサンマ焼き体験コーナー 無料500名様
☆江名の町特製ポーポー焼き、サンマの佃煮販売
☆江名小学校児童による よさこい
☆江名中学校生徒による 吹奏楽演奏
☆海星高校生徒による じゃんがら
☆フラダンス
☆ヤマハオートバイ新車発表展示会
☆レジャーボート乗船体験(無料・先着順)

■日時 2015年 9月13日(日)9時~15時30分

■場所 いわき市江名港周辺

2015海あるき町あるき

2015海あるき町あるき

2015イベントスケジュール

2015イベントスケジュール

ご協力をお願いします

■団体・企業さまへ

江名地区の住民を中心にした団体です。
まだ手弁当で活動をしています。
活動資金等の援助をお願いしたいと思います

■会員さん募集

江名町の伝統を将来へ繋ぎたい。
江名町を良くしたい。
住み良いまちづくりを進めたい等、
江名町を将来にわたって見て、考え、行動してくれる会員さんを募集しています。

活動を通じて見聞をひろげたり仲間との連帯感、絆を作っていけると思います。
また定年後仕事をやめられた方達には、会に参加することで有意義な老後の生活を送れるのではないでしょうか。

■スタッフさん募集

江名町再生のグランドデザインを近い将来作りたいので、創造力のある方ならどなたでも。
ワードエクセル等操作できる方。イラスト、デザインなど(アドビイラストレーター使える方)できる方等
無給です。

■ボランティアさん募集

一過性の活動ではなく、将来にわたり継続して江名町とかかわることができる方を求めています。

団体名江名の町再生プロジェクト
代表者会長 坂本 勝吉
活動場所江名町を中心とした地区
連絡方法
メール: garage◆d8.dion.ne.jp
(◆を@に変更してください)
電話:090-3982-2841
活動の対象江名町区民. いわき市市民及び近隣市町村住民
会員数15名
活動に携わる方、参加者江名町の区長(1区.2区.3区)3名. 区民.自営業者.主婦及び福島県建築士会いわき支部青年女性委員会及び会の趣旨に賛同する者(地域を問いません)
会費等1000円/年間

「たけのこ」の会

 子どもの健全・育成, 社会教育  「たけのこ」の会 はコメントを受け付けていません。
7月 042014
 

こんな活動をしています

「たけのこ」の会は、不登校・ひきこもり・自立を考える会です。
学校生活および社会生活を通し、子どもが悩んでいることを理解し、その悩みを共感しつつ子どもの立場から「不登校」「ひきこもり」「思春期・青年期の悩み」を考え、自立へ向けて共に歩む場作りをしています。

月例会、講演会、子どもと一緒の行事など

活動・行事予定

【例会】
開催日:毎月第1土曜日 14時~16時
活動場所:主に文化センター
内容:親、当事者、関係者がともに集い、悩みや体験を語り分かち合う。
参加費:無料

【たけのこサロン】
開催日:未定
活動場所:主に生涯学習プラザ
内容:子どもと一緒に遊びやおやつを楽しみ、親同士のおしゃべりや交流をはかる。
参加費:無料

【教育を考える講演会】
開催日:毎年10月か11月
活動場所:未定(市公共施設)
内容:医療、教育、当事者家族など、不登校・ひきこもり・自立について活動している方を講師に招き、講演や質疑応答を行う。
参加費:500円(会員は無料)

会員さん募集

悩んでいるのは一人ではありません。
一緒に悩んで、ほっとして、少し笑える場です。
自立に向けて、共に歩む場を作っていきましょう。
各種情報や他団体の活動等の情報も得られます。

この会の趣旨を理解し、賛同して頂ける方ならどなたでもお待ちしています。

行事の参加者募集

「不登校」「ひきこもり」「思春期・青年期の悩み」について、悩んでいる子どもの立場から理解していきましょう。
共に情報を得て、考え、歩む場を作っていきましょう。

各種情報や他団体の活動等の情報も得られます。

団体名「たけのこ」の会(不登校・ひきこもり・自立を考える会)
代表者佐藤由美子
住所いわき市平藤間字川前63-1
活動場所市文化センター
連絡方法
電話:0246-39-2059
FAX:0246-39-4044
活動の対象悩みに関わる親、当事者。および関心がある賛同者
会員数43名
活動に携わる方、参加者親、当事者、医療・保健・教育関係者
会費等年間一人4,000円(1家族)

NPO法人TATAKIAGE Japan

 まちづくり, 経済活動活性化, 職業能力・雇用機会  NPO法人TATAKIAGE Japan はコメントを受け付けていません。
7月 042014
 

TATAKIAGE Japanの想いとミッション

私たちは、いま福島の復興に必要なのは、地域に根ざし活躍する「プレイヤー」の存在と、彼らが活躍できる「場」であるという理念のもと、株式会社夜明け市場を設立し、2011年11月、被災した飲食店の事業再開の場として
JRいわき駅前に「復興飲食店街 夜明け市場」をオープンしました。

また、2013年には起業家支援を目的とした「NPO法人TATAKIAGE Japan」を設立し、夜明け市場の2階でコワーキングスペースの運営を開始しました。

私たちは、志あるプレイヤー達が地域に受入れられ活動を行う際に、地域側の受け皿になること、そして、世界の英知を集結させ、福島の課題を解決するためのプラットフォームになることを目指しています。

また、私達はただの支援者ではなく、あくまで同じプレイヤーの一人です。
福島が抱える、ローカルでありながら、ある種グローバルな課題を、切磋琢磨しながら、共に解決していきたいと考えています。

企業向けスタディツアーの様子

起業を志す、地元の起業家に経営相談を行っている様子

活動内容

●起業家支援を目的としたコワーキングスペースの運営
●いわきのために支援したいという方々の受入と地域への橋渡し

いわき駅ビル内「VegeCafe」で扱っている「100%いわき産スムージーHyaccoi(ひゃっこい)」の試作会
TATAKIAGE Japanが支援しているスムージーのプロジェクト

会員さんを募集しています

・当団体に関わりがある県内外の起業家コミュニティに参加ができます。
・コワーキングスペースを割引価格でご利用できます。
・起業家同士の交流イベントや勉強会の案内が届きます。
・団体HPやフェイスブックなどで事業紹介をさせて頂きます。
・地域の中高校生が企画するプロジェクトをメンターとして支援することができます。

会員には、起業家として自分自身が学び、仲間をつくり、事業を伸ばしていきたい方と、自身が事業をするのではなく将来の担い手づくりを支援したい方の2種類があると思っています。
前者の場合は、積極的にコミュニティに参加をし、ネットワークを構築する最低限のコミュニケーション能力が必要かと思います。後者の場合は、提供出来る何らかの専門スキルがあることが好ましいです。

いわき市内外で、福島の課題解決に取り組む熱い仲間がつくれます。
自分だけでは壁にぶつかる問題も、仲間がいればこそいいアイディアや次に繋がるヒントが貰えたりします。

Webサイトをご覧ください

支援してくださる団体を募集しています

いわきでの起業家育成や、中高生が企画するプロジェクトの支援など、将来の担い手づくりを共に担って頂ける、いわき内外の協力団体を募集しております。
我々の強みは、いわきに根ざして事業を行っていることで地場のネットワークがあることです。
福島の担い手づくりに対して、何かしたいけれど、どう地域に入っていいか分からないなどの課題を持っている企業や支援団体の地域への橋渡しを行っています。

Webサイトをご覧ください

インターン募集!

インターンを募集していますので、詳しくはinfo@tatakiage.jpまでご連絡ください。

団体名特定非営利活動法人TATAKIAGE Japan
代表者鈴木賢治・松本丈
住所いわき市平字白銀町2-10 夜明け市場2F
活動場所いわき市平字白銀町2-10 夜明け市場2F
webサイトTATAKIAGE Japan
facebook
ページ
TATAKIAGE Japan
連絡方法担当者名:松本
メール: info◆tatakiage.jp
(◆を@に変更してください)
電話:0246-38-6586
FAX:0246-38-6579
活動の対象起業家、その支援者
会員数10名
活動に携わる方、参加者いわき市内の起業家や事業者、趣旨に賛同し協力してくれる企業や団体の担当者(例:アクセンチュア株式会社、イノベーション東北、コスモスモア株式会社、一般社団法人MAKOTO)
会費等入会金 3,000円、年会費 3,000円

NPO法人ふくしま震災孤児・遺児をみまもる会
(チャイルドハウスふくまる)

 子どもの健全・育成  NPO法人ふくしま震災孤児・遺児をみまもる会
(チャイルドハウスふくまる)
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6月 182014
 

会について

東日本大震災では多くの方がその尊い命を落とし、県内では約160名が震災孤児・遺児となりました。親が育てられなくなった場合は、親戚宅に身を寄せるなどして、今も懸命に生活しています。子ども達があの震災で失ったものはとても大きく、小さな心に負った傷はとても深いものがあります。こういった子ども達が健やかに成長していくためにも、地域の人の手で彼らを見守っていく必要があります。

今までも中央の団体、行政などから金銭的な援助はありましたが、日常の困りごとや就職・進学などの将来のことなど、また、里親になった方の悩み相談など、子ども達に寄り添って考える近くの人の必要性を感じています。
 親戚では言いづらい心の悩みを相談できる場所をいつでも門戸を開いておけるよう、また彼らが成人するまで見守っていくためにも、私たちは「NPO法人ふくしま震災孤児・遺児をみまもる会」を立ち上げました。

拠点施設「チャイルドハウスふくまる」

2011年、布袋寅泰・吉川晃司がCOMPREXを再結成。収益の一部を「福島の震災孤児・遺児のために」といわき市に寄付していただいた基金をもとに、拠点施設を建設することになりました。場所は四倉の漁港区。四倉は津波の被害にもあった場所ですが、津波対策を万全に施し、確実に安全な場所として整備を進め、平成26年4月26日「チャイルドハウスふくまる」は完成いたしました。

「チャイルドハウスふくまる」は、震災孤児・遺児のための心のケア施設として、また、原発事故で外で思いっきり遊べなくなった子ども達の屋内遊び場として、中長期にわたり運営をしていきます。

会員さん募集

この施設は孤児・遺児たちが成人するまでの10~15年をめどに活動を行っていく予定ですが、運営資金は寄付でまかなっていくほかなく、現在広く会員を募集している状況です。
チャイルドハウスの主旨をご理解いただくとともに、福島県の震災孤児・遺児、および子どもたちのために、何卒ご協力お願い申し上げます。

団体名特定非営利活動法人ふくしま震災孤児・遺児をみまもる会
代表者曽我泉美
住所いわき市中央台飯野4丁目2-4
いわきニュータウンセンタービル2F
活動場所いわき市四倉町5丁目218番地1
チャイルドハウスふくまる
webサイトNPO法人ふくしま震災孤児・遺児をみまもる会
facebook
ページ
NPO法人ふくしま震災孤児・遺児をみまもる会
連絡方法担当:鈴木亮子
メール: fukumaru01◆fukushima-child.com
(◆を@に変更してください)
電話:0246-88-9940
FAX:0246-88-9941
活動の対象福島県いわき市及び原発避難地区である双葉郡の震災孤児・遺児及び子どもたち
会員数14名
活動に携わる方、参加者臨床心理士、主婦、会社員
会費等正 会 員(個人) 入会金5,000円 年会費6,000円
正 会 員(団体) 入会金5,000円 年会費30,000円
賛助会員(個人) 入会金 0円 年会費3,000円
賛助会員(団体) 入会金 0円 年会費3,000円

NPO法人 中之作プロジェクト

 まちづくり, 環境, 自治会・地域安全  NPO法人 中之作プロジェクト はコメントを受け付けていません。
4月 242014
 

こんな活動をしています

私たちは中之作漁港に面して建つ解体予定だった古民家(築200年)を譲り受けました。
本プロジェクトは、この技術と文化の詰まった古民家(清航館と名付けました)を修復し、まちづくり活動のシンボルにすることを目的に設立しました。
建築という観点から、江名・中之作および隣接する地域の風景の保存に関する事業を行い、地域の歴史と文化の伝承に寄与することを目的とします。

中之作プロジェクトの取り組み

【使ってみんかプロジェクト】
 毎月1回イベントを開催します。
 ミニコンサート/ 落語会/ 料理教室/ 竹細工などを計画中
 イベントが無い日は縁側茶屋をオープン予定。レンタルスペースとしても貸し出しいたします。

【作ってみんかプロジェクト】
 昔ながらの工法で、住民参加のカマド小屋づくりをします。
 泥コネ/ 壁下地づくり/ 土壁塗り/ 餅つき/ かまどづくり/ 外壁板張りなど
 年末の餅つき大会を目指して田植えも同時開催します。

会員さん募集

・かまど小屋・古民家修復作業を手伝ってくれる方
当プロジェクトでは主に、津波被害にあった中之作地区にある築200年の民家(清航館)の修復を行い、地域コミュニティの場(レンタルスペース)として活用することを目的としています。また、かまど小屋も敷地に作る予定です。修復工事やかまど小屋づくりは、昔ながらの土壁作りや三和土づくり、ふすま貼りなどワークショプを行いながら作っていきます。

・古民家(レンタルスペース)を利用してくれる方
修復した古民家では、今後『和』に拘ったイベントを定期的に行っていく予定です。例えば、落語会や和楽器演奏会、しめ縄づくり、蕎麦打ち体験など。古民家を利用して何かイベント等を行いたい方、大歓迎です。

昔ながらの家づくりや、文化、歴史にふれることができます。

近日開催のイベント情報!

日々の取り組みを、Facebookページで紹介しています。
ご興味のある方は、ぜひフォローをお願いします。

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団体名特定非営利活動法人 中之作プロジェクト
代表者豊田善幸
住所いわき市中之作字川岸10
活動場所清航館
webサイト中之作プロジェクト ホームページ
ブログ中之作プロジェクト ブログ
facebook
ページ
中之作プロジェクト
Twitteraアカウント@nakanosaku
連絡方法団体サイトの問い合わせページへ
メール: nakanosakuproject◆gmail.com
(◆を@に変更してください)
電話:0246-55-8177
FAX:0246-55-8178
活動の対象当プロジェクトの趣旨に賛同して頂ける方
会員数60名
活動に携わる方、参加者地域文化や古民家、地域づくりに興味のある方
子供からお年寄りまで幅広く参加しています。
会費等正会員 入会費1,000円 年会費5,000円
賛助会員 入会費5,000円 年会費20,000円

江名地区まちづくり協議会

 まちづくり, 自治会・地域安全  江名地区まちづくり協議会 はコメントを受け付けていません。
4月 072014
 

こんな活動をしています

「地域住民の誇れる郷土作り」に貢献することを目的として, 平成13年に設立しました。

平成16年地域全戸を対象にアンケート調査を実施し,これを基に平成17年構想策定委員会(グランドデザイン部会)を立ち上げ3年の月日を掛け平成19年11月(江名地区まちづくり構想)冊子を発行しております。

現在は文化伝統部会を軸として,漁具.船具.漁業に関する民具等の収集保管展示などを行っています。
また漁業の歴史の中で使用されたガラス浮玉を使い網掛け技術の伝承を継続して行っています。
2011年3/11の震災で漁具等を展示収蔵していた中之作港漁民センターが津波に襲われました。
展示品及び収蔵品のほとんどが流されてしまいましたが、分散保管をしていましたので、現在は民間の倉庫を無料でお借りして収納しています。整理分別作業をこれから行っていく予定でいます。

また2010年11月にHPを立ち上げていますがこれもリニューアルする予定でいます。

会員さん、ボランティアさん募集

本会の趣旨をご理解いただき、手弁当でも参加してくれる方を募集しています。
会員相互の親睦を都度計っています。

活動・行事予定

【不定期活動】
開催日:不定期
活動場所:江名地区
内容:漁具.船具.民具等の収集.保存.展示及びデータベース作成
ガラス浮玉の網掛け講習会(伝承技術として)
参加費:網掛け講座は材料費込みで2000円/1人

【漁具保管倉庫の整備及び整理】
開催日:随時
活動場所:中之作漁具倉庫
内容:収集品の整理等(棚作成.分別整理)

団体名江名地区まちづくり協議会
代表者速水 春雄
住所いわき市江名字北口257-1 江名仮設公民館
活動場所江名地区全域(江名.折戸.中之作。永崎.洋向台.下神白上神白)
webサイト江名地区まちづくり協議会
連絡方法連絡担当者:事務局長 吉原隆造
メール: house-kobo◆m8.dion.ne.jp
(◆を@に変更してください)
電話:0246-55-7615
FAX: 同上
活動の対象いわき市地域の全住民
会員数30名
活動に携わる方、参加者自営業者.会社員.主婦.江名地区の各区区長等
会費等個人の負担は無し
江名地区の各戸から50円/1世帯をいただいて運営費としています。
年間約15万円で活動のほとんどが手弁当で行っています。

NPO法人いわき緊急サポートセンター

 子どもの健全・育成, 社会教育, 福祉・保険・医療  NPO法人いわき緊急サポートセンター はコメントを受け付けていません。
3月 242014
 
いわき緊急サポートセンター

こんな活動をしています

子育て相談・子ども一時預かり・病児 障がい児他保育・
出産前後のサポート・相談会やサロンの開催・人材育成・
研修会の開催・連携協力関連団体の紹介や協力、協働活動

子育て相談、紹介ネットワーク、子どもの一時保育、病児・障がい児等の保育、送迎、出産前後のサポートほか

年会費の有無: 有 (金額 2,000円  )
サポート報酬 9時~17時 800円
       17時~21時および土日祝日 900円
21時~翌6時 1,000円、 宿泊5,000円~
相談は、どなたでも無料:受付時間 9時~17時
見学や個別相談、入会は、事前に要予約

私たちの目的

「安心できる子育てしやすい環境づくり」「家庭力向上と心身の健康を推進」「社会貢献できる人材育成」「公的機関の困難事例の解決」「地域資源・各団体との連携ネットワーク強化」「次世代活性ネットワーク形成・ 協働事業の促進」他

スタッフ養成研究会のお知らせ

スタッフ養成研究会のお知らせ

画像をクリックしてPDFファイルをダウンロードできます

会員さん募集

興味関心ある情報が収集できて、情報が豊富になる。
自己能力の発見・発掘できる。
子育てのスキルがアップする。
健康・医療・教育・福祉など関連の必要な知識を習得できる
いわきで活動する多くの団体を知ることができる。
自分の可能な範囲で楽しくいわきの復興に参加・協力できる。
自分の住むまちが良くなっていくのを実感でき、団体として市に提言できる。

ボランティアさん募集

一度、お問い合わせ下さい。
子育て支援ばかりでなく高齢者支援やその他にも地域貢献への道をご案内します。
興味関心のある分野から、人とのつながりや喜び、自己成長と感動を体験できます。
ボランティアを通して、たくさんの学びが得られます。
いわきを元気なまちにする為、あなたの参加活動をお待ちしています。

スタッフさん・職員さん募集

先進活動をしておりますので、とてもご協力者が必要です。
やりたいこと、できる範囲のことで、あなたの能力を活かしてみませんか?
当団体の活動の中から、ご自身の知らない能力をきっと発見できます。
一人の小さな活動が、多くの人の力になれることを経験できます。

協働団体・企業さま募集

当団体とのネットワークにより、子育て支援強化企業「くるみん」への認定につながります。
支え合いの精神は、職員の愛社精神につながり、社会と地域の一体化への一歩になる。
当団体の柔軟で経験豊富な活動を活かして、貴団体の課題解決にご協力いたします。
ぜひ貴団体の目的達成と活気ある社員の保持に当団体の活動をご活用下さい。
認定NPOをめざしている為、一時的な協働でなく、いずれ免税対策につながります。

団体名特定非営利活動法人いわき緊急サポートセンター
代表者前澤 由美
住所いわき市勿来町窪田酒井原39-3
支援拠点いわき市小名浜大原字丁新地206‐2 小名浜支援拠点サロン「アステール」
活動場所いわき市総合保健福祉センター、市内公民館など
webサイト特定非営利活動法人いわき緊急サポートセンター
連絡方法団体サイトの問い合わせページへ
メール: iwakikinsapo◆gmail.com
(◆を@に変更してください)
電話:080‐6055‐1099
FAX:0246-65-6539
活動の対象子育てに関わる方・子育て経験者なら、どなたでも歓迎
会員数正会員21名
活動に携わる方、参加者看護師・保育士・幼稚園教諭・ヘルパーなどの有資格者
子育て経験者、子育て支援をしたい方、地域に貢献したい方など
研修や勉強会などを受講された方
会費等入会金3,000円
年会費2,000円

NPO法人 great delight
~れいめい kids factory

 子どもの健全・育成  NPO法人 great delight
~れいめい kids factory
コメントを受け付けていません。
3月 012014
 
NPO法人 great delight ~れいめい kids factory

こんな活動をしています

放課後児童クラブ(学童保育)れいめい kids factoryの運営。
小学校終業時のお迎えから、遊び、学習支援、おやつ、夕食、入浴、保護者の勤務先へのお送りの提供等、通常の学童保育よりも、遅い時間までのお預かりを実施中。
働く保護者に対しては、子育て支援を、児童に対しては、学習支援の他、スポーツ・ピアノ・小学英語・食育等、様々なジャンルに触れる機会の創出を実行しております。
単に、学童保育の機能の拡充に留まらず、小さなことでも、子どもたちの可能性を広げる活動を、今後も続けていきたいと考えます。

活動・行事予定

【 フットサル大会 】
開催日: ※前回開催2013/12/29(日)
活動場所: ア・パースニュータウンドーム または ア・パーススタジアム
活動内容: 異世代間交流を目的としたフットサル大会。
著名フットサルプレイヤーをゲストに迎え、一流の技術を身近で見ながら、一緒に試合を楽しむ大会。
参加費の有無: 有(金額 500~1,000 円程度)

【 ままかふぇ 】
開催日: 未定
活動場所: れいめい kids factory
活動内容: 乳幼児とママのための居場所づくり。
子育て中で、なかなか思うように外出が出来ない、同じ年頃の子どもを持つママと話したい、ママ友を作りたい、小さい子を連れていても、気兼ねなく時間を楽しみたい等、ママ達が乳幼児を連れて、交流出来る場所を提供する。
参加費の有無: 有(金額 500~1,000 円程度)

【 各種ワークショップ・体験会 】
開催日: 未定
活動場所: れいめい kids factory
活動内容: 親子で参加出来る各種ワークショップの開催。
体験・挑戦・思い出作り等、働く世代の忙しい保護者でも、親子で気軽に参加出来るワークショップを開く。
バルーンアート、フラワーアレンジメント、キッズヨガ、ダンス等、保護者世代の要望をヒアリング調査しながら、機会作りをする。
参加費の有無: 有(金額 500~2,000 円程度の実費)

会員さん募集

やがて、地域で活躍する子どもたちを、地域で育てる…そんな活動に参加してみませんか?
子どもたちの感性に触れ、心豊かな時間を過ごせることをお約束致します。
ご興味がおありの方は、ぜひお問い合わせ下さい。

子どもたちの成長に関わる貴重な機会を増やすことが出来ます。
会員、寄付を頂いた方は当事業所の空き時間に、スペースをご使用頂けます。
(※こちらのスケジュールに合わせて頂くようになります。)

協働団体・企業さま募集

家庭の経済的格差の緩和のため、また、その連鎖の解消のため、子どもたちに多くの体験をする機会を創出したいと考えます。
子どもたちの瑞々しい感性と、無限の可能性に、「はじめの一歩」の機会作りをして行きます。
やがて、地域で活躍する子どもたちを、地域で育てる…そんな私どもの活動に、ぜひともお力をお貸し下さい。

有給スタッフさん募集

要運転免許。
学習支援の得意な方。
調理の得意な方。
短時間の勤務を希望される方。
お子さん連れ、シルバーさんも、お気軽にご相談下さい。

ボランティアさん募集

特技のある方。
ご自身が楽しんで、子どもと遊べる方。
子どもたちと過ごす楽しい時間が得られます。

団体名特定非営利活動法人great delight
事業所名れいめい kids factory
代表者田口 悦子
住所いわき市常磐上湯長谷町釜ノ前9番地
活動場所同上
webサイトれいめい kids factory
facebook
ページ
れいめい kids factory
連絡方法団体サイトの問い合わせページへ

メール: info◆reimei-kidsfactory.jp 
(◆を@に変更してください)
電話:0246-38-5607
FAX: 同上
活動の対象働く世代とその子どもたち。また、その家族。
会員数約20人
活動に携わる方、参加者専従スタッフ、非常勤スタッフ、ボランティアスタッフ(会社員、
シルバーさん等)
会費等特になし
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