江名の町再生プロジェクト

 まちづくり, 自治会・地域安全  江名の町再生プロジェクト はコメントを受け付けていません。
9月 222014
 

江名の再生をめざして

2011年東日本大震災後、遅々として再生が進まない江名町(江名1区、江名2区、江名3区)の現状をふまえて、将来にわたり、住みよい江名町の再生を目的として2016年4月1日設立しました。

江名町とは

江名町はいわき市の東側に位置し、前は太平洋、後ろは山に囲まれた小さな町です。
江名地区の中でも北側のはずれにあります。
(江名地区は北側から江名、折戸、中之作、永崎、洋向台、下神白、上神白の7地区)

2011年の東日本大震災で江名町は津波の被害を受け、町の東の位置にあった小浜地区は壊滅しました。
幸い住民の犠牲者は無く、現在跡地利用について、いわき市及び福島県と共同で構想づくりをしている最中です。

津波及び地震による建物の解体は、 住民の流出にも繋がり、 港周辺に5軒あった食堂も全て廃業した状態で、町としての機能が損なわれている状態です。

しかし、 江名町の気候はいわき市の中では抜群に良い所です。夏は涼しく、冬は暖かく、平方面から江名町に近づけば近づくほど、温度差を感じます。
後ろの山が鹿島地区との温度差をつくっており、また平地区とはかなりの温度差があります。

津波被害は確かに海周辺の建物の建設に大きな影響を及ぼしていますが、インフラの整備をしていく事で多くの方が江名の町に住んでくれるのではと期待しています。
是非江名の町へ住んで下さい。

近日開催のイベント情報!

海あるき町歩き江名の町再発見

☆アクアマリンふくしま 移動水族館
☆旬のサンマ焼き体験コーナー 無料500名様
☆江名の町特製ポーポー焼き、サンマの佃煮販売
☆江名小学校児童による よさこい
☆江名中学校生徒による 吹奏楽演奏
☆海星高校生徒による じゃんがら
☆フラダンス
☆ヤマハオートバイ新車発表展示会
☆レジャーボート乗船体験(無料・先着順)

■日時 2015年 9月13日(日)9時~15時30分

■場所 いわき市江名港周辺

2015海あるき町あるき

2015海あるき町あるき

2015イベントスケジュール

2015イベントスケジュール

ご協力をお願いします

■団体・企業さまへ

江名地区の住民を中心にした団体です。
まだ手弁当で活動をしています。
活動資金等の援助をお願いしたいと思います

■会員さん募集

江名町の伝統を将来へ繋ぎたい。
江名町を良くしたい。
住み良いまちづくりを進めたい等、
江名町を将来にわたって見て、考え、行動してくれる会員さんを募集しています。

活動を通じて見聞をひろげたり仲間との連帯感、絆を作っていけると思います。
また定年後仕事をやめられた方達には、会に参加することで有意義な老後の生活を送れるのではないでしょうか。

■スタッフさん募集

江名町再生のグランドデザインを近い将来作りたいので、創造力のある方ならどなたでも。
ワードエクセル等操作できる方。イラスト、デザインなど(アドビイラストレーター使える方)できる方等
無給です。

■ボランティアさん募集

一過性の活動ではなく、将来にわたり継続して江名町とかかわることができる方を求めています。

団体名江名の町再生プロジェクト
代表者会長 坂本 勝吉
活動場所江名町を中心とした地区
連絡方法
メール: garage◆d8.dion.ne.jp
(◆を@に変更してください)
電話:090-3982-2841
活動の対象江名町区民. いわき市市民及び近隣市町村住民
会員数15名
活動に携わる方、参加者江名町の区長(1区.2区.3区)3名. 区民.自営業者.主婦及び福島県建築士会いわき支部青年女性委員会及び会の趣旨に賛同する者(地域を問いません)
会費等1000円/年間

NPO法人いわきの森に親しむ会

 まちづくり, 環境  NPO法人いわきの森に親しむ会 はコメントを受け付けていません。
8月 042014
 

活動の目的と内容

【目的】
市民の森づくりならびに森との付き合い方についての調査研究、啓蒙に関する事業を行い、森に親しみながら持続可能な地域づくりを目指しています。

【活動内容】
1.市民の森づくり
 観察コースの整備、人工林の間伐、海岸林の再生、プロ野球の森の整備、里山の景観維持を主たる狙いとした田・畑作業等。
2.森との付き合い方の勉強会、プログラム開発
 自然体験プログラム、環境教育・学習プログラム、森づくり技術研修、調査活動等。
3.自然案内人の育成ならびにインタープリテーション
 自然案内人の育成、自然観察会・自然体験活動の実施、木育活動の実施等。
4.森林や林業に関する啓蒙
5.森に関する各種情報の受発信
6.いわき市林業研修センター湯ノ岳山荘の管理運営

会員さん募集しています(ボランティアさんも同時募集)

【会員さん募集】
自然が好きで健康な方。
特別な資格などは必要ありません。

◯無理のない範囲で里山の整備を行うことにより、元気をもらえます
◯森の恵みをいただく機会が増えます
◯小学生を中心とした環境学習支援活動の中で、多くの元気をもらえます

【ボランティアさん募集】
◯いわきの海岸林再生整備(最低でも10年以上かかる事業です)に寄与しませんか

◯会の活動については、事前に連絡を差し上げています
◯会報「ヤマザクラ」を送付しています
◯会の活動内容について、3名以上の会員が希望かつ会の活動目的に合致していれば、会の活動として承認されます

参加を希望される方へ

里山を中心とした諸活動に参加することにより、自然と親しみながら心身ともに元気になれます。
ぜひ、お問い合わせください。

協働していただく団体・企業を募っています

3.11以降、自然体験活動の必要性と重要性が再認識されております。
子どもたちを中心に若い人たちが参加できる、基盤整備に協力をお願いします。

主な活動の予定

【ろうきん森の学校 自然体験活動】
開催日:毎月第3日曜日 9:00~12:00
場所:湯ノ岳山荘
内容:自然観察会、各種自然体験活動(木工クラフト、森の手入れ、山野草キノコ勉強会等)、野外料理体験
参加費:食事代他 500円

【21世紀の森育樹祭】
開催日:平成26年12月6日(土) 9:00~12:00
場所:21世紀の森公園 砂利駐車場(集合)
内容:山火事跡地再生のため、植樹したところの下草刈り作業と自然観察会
参加費:なし

【プロ野球の森整備活動】
開催日:平成26年10月以降に予定
場所:21世紀の森公園内 プロ野球の森
内容:市民参加によるプロ野球の森の整備
参加費:なし

団体名特定非営利活動法人いわきの森に親しむ会
代表者松崎和敬
住所いわき市泉玉露6-3-8
活動場所いわき市常磐藤原町湯の岳2 湯の岳山荘内
webサイトいわきの森に親しむ会
facebook
ページ
いわきの森に親しむ会
機関誌など会報「ヤマザクラ」
連絡方法団体サイトの問い合わせページへ
メール: yunodake◆gray.plala.or.jp
(◆を@に変更してください)
電話:0246-44-3273
FAX: 同上
活動の対象いわき市民を中心とした一般市民
会員数個人会員113名、家族会員17名、団体会員6名
活動に携わる方、参加者一般市民(主として年金世代)
会費等個人会員 年会費2,000円
家族会員 年会費1,000円
団体会員 年会費3,000円

NPO法人ふくしま震災孤児・遺児をみまもる会
(チャイルドハウスふくまる)

 子どもの健全・育成  NPO法人ふくしま震災孤児・遺児をみまもる会
(チャイルドハウスふくまる)
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6月 182014
 

会について

東日本大震災では多くの方がその尊い命を落とし、県内では約160名が震災孤児・遺児となりました。親が育てられなくなった場合は、親戚宅に身を寄せるなどして、今も懸命に生活しています。子ども達があの震災で失ったものはとても大きく、小さな心に負った傷はとても深いものがあります。こういった子ども達が健やかに成長していくためにも、地域の人の手で彼らを見守っていく必要があります。

今までも中央の団体、行政などから金銭的な援助はありましたが、日常の困りごとや就職・進学などの将来のことなど、また、里親になった方の悩み相談など、子ども達に寄り添って考える近くの人の必要性を感じています。
 親戚では言いづらい心の悩みを相談できる場所をいつでも門戸を開いておけるよう、また彼らが成人するまで見守っていくためにも、私たちは「NPO法人ふくしま震災孤児・遺児をみまもる会」を立ち上げました。

拠点施設「チャイルドハウスふくまる」

2011年、布袋寅泰・吉川晃司がCOMPREXを再結成。収益の一部を「福島の震災孤児・遺児のために」といわき市に寄付していただいた基金をもとに、拠点施設を建設することになりました。場所は四倉の漁港区。四倉は津波の被害にもあった場所ですが、津波対策を万全に施し、確実に安全な場所として整備を進め、平成26年4月26日「チャイルドハウスふくまる」は完成いたしました。

「チャイルドハウスふくまる」は、震災孤児・遺児のための心のケア施設として、また、原発事故で外で思いっきり遊べなくなった子ども達の屋内遊び場として、中長期にわたり運営をしていきます。

会員さん募集

この施設は孤児・遺児たちが成人するまでの10~15年をめどに活動を行っていく予定ですが、運営資金は寄付でまかなっていくほかなく、現在広く会員を募集している状況です。
チャイルドハウスの主旨をご理解いただくとともに、福島県の震災孤児・遺児、および子どもたちのために、何卒ご協力お願い申し上げます。

団体名特定非営利活動法人ふくしま震災孤児・遺児をみまもる会
代表者曽我泉美
住所いわき市中央台飯野4丁目2-4
いわきニュータウンセンタービル2F
活動場所いわき市四倉町5丁目218番地1
チャイルドハウスふくまる
webサイトNPO法人ふくしま震災孤児・遺児をみまもる会
facebook
ページ
NPO法人ふくしま震災孤児・遺児をみまもる会
連絡方法担当:鈴木亮子
メール: fukumaru01◆fukushima-child.com
(◆を@に変更してください)
電話:0246-88-9940
FAX:0246-88-9941
活動の対象福島県いわき市及び原発避難地区である双葉郡の震災孤児・遺児及び子どもたち
会員数14名
活動に携わる方、参加者臨床心理士、主婦、会社員
会費等正 会 員(個人) 入会金5,000円 年会費6,000円
正 会 員(団体) 入会金5,000円 年会費30,000円
賛助会員(個人) 入会金 0円 年会費3,000円
賛助会員(団体) 入会金 0円 年会費3,000円

TOMOTRA(Tomodachi Travel Agency)

 まちづくり, 社会教育  TOMOTRA(Tomodachi Travel Agency) はコメントを受け付けていません。
5月 272014
 

こんな活動をしています

いわきが大好きな高校生による旅行代理店です。
震災後、観光客が激減したいわき市を盛り上げたいと立ち上がった高校生達。
そのためには旅行客を呼び寄せようとH.I.S.社の協力の元、いわきの魅力や現状を伝えるバスツアーを企画しました。
今までに7回の新宿発1泊2日ツアーを行っており、今年の6・7月にも計画しています。

一緒に活動する高校生を大募集

いわき市在住の高校生でTOMOTRAに興味がある方へ

TOMOTRAの活動は県外の方にいわきを案内することです。そのため、いわき市の様々なことを知っていなければなりません。しかし、いわきは広いので知らない所や話など、たくさんあると思います。

これを機会に、大好きないわきのことを皆でもっと知ってみませんか。

活動はツアーの添乗はもちろんのこと、ツアーまでにミーティングや準備などを、学校が終わった放課後に行います。メンバーは高校生のみなので部活感覚で楽しく参加できます。

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参加するとこんなメリット!
・いわきをもっと知ることができる
・いわきを県外のたくさんの人にアピールできる
・違う高校の友達が作れる

団体名TOMOTRA(Tomodachi Travel Agency)
代表者白岩 春奈
住所なし
活動場所アリオス、夜明け市場など、高校生が放課後に集まれる場所
webサイトTOMOTRA-公式Webサイト
facebook
ページ
TOMOTORA
Twitter
アカウント
@tomotravel
連絡方法団体サイトの問い合わせページへ
メール: youth.iwaki◆@gmail.com
(◆を@に変更してください)
活動の対象東京など県外に住んでいる人で、いわきに行ってみたい・知りたい・応援
したいと思う方
会員数高校生メンバー:9人
大学生サポートメンバー:4人
活動に携わる方、参加者いわき市在住でいわきが大好きな高校生
会費等なし

子育てポピークラブ

 子どもの健全・育成  子育てポピークラブ はコメントを受け付けていません。
4月 182014
 

こんな活動をしています

子育て不安解消事業の一環として、子育てし易い環境づくりのために「子育てつどいの広場」を開催しています。
親子で楽しむイベントや子育てのスキルアップのセミナーや子育て相談、子育てに関する情報交換等楽しく笑顔になれるところです。
手作り健康おやつでのティータイムもママたちから大人気です。
ここで毎回プチ食育を実施しています。

ポピーの花言葉は「向上と発展」そして「激励となぐさめ」
ポピーの花の明るさと温かい色合いで、そこにいる人たちも周囲の人たちをも
幸せな気持ちにしてくれます。お互いに励まし合い、助け合いながら自分たちも向上し、
前向きに進んで行こうとの願いから、この名前にしました。

会員さん募集

明るく温かい子育てポピークラブ
 ・ここに集まるときっといいことがあるよ!
 ・あーよかった あなたがいて
 ・あーよかった あなたといて
 ・あーよかった 一緒にいて
これが私たちポピークラブの合言葉です。

子どもと向き合う時にこの言葉」を思い出し相手の存在感を認めてあげるのです。このような環境で育てられたお子様は、きっと将来もたくましく自信を持って生き抜いていけることでしょう。

子どもの大好きな方、
手遊びやリズム遊び、音楽、歌など好きな方、
読み聞かせ、手話のできる方、など

お待ちしています!

ご案内リーフレットダウンロード

スタッフさん、ボランティアさん募集

他人のために動くことができるって、とても素敵なことです。
そのためには自分も健康で元気でいたいですね。
自分が誰かのために役に立っている。
世の中のために役立っていると実感できることは嬉しいですね。
一緒に動いてみましょう。

ぜひあなたの豊かな経験の力を次世代の人たちに伝えてください。
きっとあなたの一言を待っている方々がいます。
一(ひと)手、一(ひと)足、一(ひと)押しで元気になれたり、乗り越える力が湧いてきたりする方もいます。
ぜひ一緒に活動してみましょう。
小さなお子さまや若いママたちから私たちも元気をいただいています。

よろしくお願いします。

活動に参加することで、こんなメリット

・子育てのスキルや親子の接し方を身につけることができる。
・子育てに関する情報のネットワークができ、母子の孤立化を防ぐことができる。
・同世代の子を持つ母親同士も子どもたちも友達や仲間ができる。
・世代の異なる人々の交流が広がり、地域全体での子育てが可能になる。
・企業の理解を得て、子育てしながらも働き易い職場になり、少子化に歯止めがかかる。
・元気に子育てできる母親が増えることにより、子どもにも家族にも優しく接することができるようになる。高齢者スタッフも小さな子どもや若い母親たちから元気をいただき、生きがいを見つける事ができ明るい社会になる。

参加申し込み書ダウンロード

企業や団体さまのご支援を

私共子育てポピークラブでは、子育て支援活動に賛同しご理解いただける企業や団体も求めております。

現在子育て中の母親さんたちの中には有能な方々もたくさんおられます。
結婚・出産を期に退職されるかたも多いのですが、貴重な社会資源としての人材を活用してこそ、企業も社会も経済的発展をとげることができ、社会貢献企業としての信頼も得ることができると信じております。

出前「子育てつどいの広場」も実施しています。
母親たちが職場や地域社会の理解と協力をいただきながら、元気に安心して子育てのできる環境こそ、少子化防止にもつながることでしょう。

団体名子育てポピークラブ
代表者引地 晴子
住所いわき市平中山字諏訪下69の1
活動場所いわき市中央台公民館
連絡方法poppynoegao◆xrh.biglobe.ne.jp
(◆を@に変更してください)
電話:0246-24-1022
FAX: 同上
担当者:引地晴子
活動の対象生後6ヶ月~就学前のこどもとその保護者や家族
会員数45組(90名)
活動に携わる方、参加者幼稚園・保育所・小中高の教員・等を定年退職したOB、看護師、子育て中の主婦、ピアノ教師、食育指導士、子どもの大好きな方等。
会費等1回300円(親子で)保険料・材料費として
ご案内ご案内リーフレットダウンロード
子育て家庭のつどい「ポピークラブ」案内&参加申込書ダウンロード

精神保健福祉ボランティアT&T

 福祉・保険・医療  精神保健福祉ボランティアT&T はコメントを受け付けていません。
4月 112014
 

こんな活動をしています

障がい者、とりわけ精神障がい者が社会から見離されている現状にあることから、一日も早く自立、社会復帰してほしいと願っています。
関係各所がその目的に努力を傾けていることを知り、我々の持てる微力がいくらかでも役立てることを願ってお手伝いをさせてもらっています。

会員さん、ボランティアさん募集

精神障がいに関心を持たれる方、活動に参加できる方を募集しています。

俗に3障がいと言われるが、身体障がいや知的障がいと比較して、精神障がいは社会の認識が格段に低く、したがって手当が遅れている。
このことをまず知って欲しいです。そうすれば自分の人生観も必ず変わってくると思います。

団体名精神保健福祉ボランティアT&T
代表者石井隆雄
住所いわき市郷ヶ丘1-12-1
活動場所いわき市保健所、新田目病院ほか
連絡方法連絡担当:石井隆雄
メール: ta-141◆kmf.biglobe.ne.jp
(◆を@に変更してください)
電話:0246-28-2453
FAX: 同上
活動の対象精神障がい者
会員数19名
活動に携わる方、参加者主婦や定年後男性など
会費等年 1,000円

フルール

 まちづくり  フルール はコメントを受け付けていません。
4月 072014
 

こんな活動をしています

JR湯本駅前の花壇に草花を植え、地域の方々の癒しやコミュニケーションツール、観光客の皆様におもてなしの気持ちをこめて活動に励んでいます。

ボランティアさん募集

除草や花植えに協力していただける方を探しています。
協力していただいた方には、花の苗をプレゼントします。
活動が不定期なため、まずはご連絡をお願いします。
夏季は水かけが必要です。

花が好きな方ならどなたでも歓迎します。
園芸療法のひとつとして、土や水、植物に触れることにより、自らが癒されていきます。
また自然界の植物の色によるセラピー効果もあります。

支援していただける方を募集

土の提供により一年に一回は土の入れ替えができ、植物が元気に育つようになります。 支援・ご協力をお願いします。

活動・行事予定

【通常活動】
開催日:不定期
活動場所:JR湯本駅
内容:花壇の除草や花植え

団体名フルール
代表者田仲結香
住所いわき市常磐下湯長谷町古館57-1
活動場所JR湯本駅前花壇
連絡方法連絡先担当:田仲結香
電話:0246-44-1402
FAX: 同上
活動の対象JR湯本駅を利用する方たちに、四季折々の草花を楽しんでもらいたい
会員数5名
活動に携わる方、参加者現在は家族が主な参加者
会費等なし

江名地区まちづくり協議会

 まちづくり, 自治会・地域安全  江名地区まちづくり協議会 はコメントを受け付けていません。
4月 072014
 

こんな活動をしています

「地域住民の誇れる郷土作り」に貢献することを目的として, 平成13年に設立しました。

平成16年地域全戸を対象にアンケート調査を実施し,これを基に平成17年構想策定委員会(グランドデザイン部会)を立ち上げ3年の月日を掛け平成19年11月(江名地区まちづくり構想)冊子を発行しております。

現在は文化伝統部会を軸として,漁具.船具.漁業に関する民具等の収集保管展示などを行っています。
また漁業の歴史の中で使用されたガラス浮玉を使い網掛け技術の伝承を継続して行っています。
2011年3/11の震災で漁具等を展示収蔵していた中之作港漁民センターが津波に襲われました。
展示品及び収蔵品のほとんどが流されてしまいましたが、分散保管をしていましたので、現在は民間の倉庫を無料でお借りして収納しています。整理分別作業をこれから行っていく予定でいます。

また2010年11月にHPを立ち上げていますがこれもリニューアルする予定でいます。

会員さん、ボランティアさん募集

本会の趣旨をご理解いただき、手弁当でも参加してくれる方を募集しています。
会員相互の親睦を都度計っています。

活動・行事予定

【不定期活動】
開催日:不定期
活動場所:江名地区
内容:漁具.船具.民具等の収集.保存.展示及びデータベース作成
ガラス浮玉の網掛け講習会(伝承技術として)
参加費:網掛け講座は材料費込みで2000円/1人

【漁具保管倉庫の整備及び整理】
開催日:随時
活動場所:中之作漁具倉庫
内容:収集品の整理等(棚作成.分別整理)

団体名江名地区まちづくり協議会
代表者速水 春雄
住所いわき市江名字北口257-1 江名仮設公民館
活動場所江名地区全域(江名.折戸.中之作。永崎.洋向台.下神白上神白)
webサイト江名地区まちづくり協議会
連絡方法連絡担当者:事務局長 吉原隆造
メール: house-kobo◆m8.dion.ne.jp
(◆を@に変更してください)
電話:0246-55-7615
FAX: 同上
活動の対象いわき市地域の全住民
会員数30名
活動に携わる方、参加者自営業者.会社員.主婦.江名地区の各区区長等
会費等個人の負担は無し
江名地区の各戸から50円/1世帯をいただいて運営費としています。
年間約15万円で活動のほとんどが手弁当で行っています。

貝泊コイコイ倶楽部

 まちづくり  貝泊コイコイ倶楽部 はコメントを受け付けていません。
3月 262014
 

こんな活動をしています

「農産物直売所・山ぼうしの家運営」「桜のオーナー制度」「移住コンシェルジュ活動」「地元の環境を活かした体験型イベント」「地元天然水・耕土の水の利活用」「自治体、各種団体との連携による地域活性化プロジェクトへの参加」などを通じて貝泊地区の魅力を発信し、地域活性化を目的とした活動を年間を通じて実践。

活動・行事予定

【山ぼうしの家直売所】
開催日:毎週日曜日
場所:山ぼうしの家直売所
内容:ワンコインランチ(500円)、地元の農産物、加工品の販売

【その他イベント】
開催日:随時
活動場所:貝泊地区、田人地区、他
内容:もちつき等の体験型イベント、パーティーなど

貝泊コイコイ倶楽部のイベントカレンダーへ

会員さん・ボランティアさん募集

貝泊コイコイ俱楽部の活動を通じて、直売所の運営や商品の販売、イベント企画の計画、実施など、お小遣い稼ぎから、ボランティア活動に伴う自己啓発、自分への自信など、多くの参加者が日々楽しんで参加しています。
何か習得したいものがある方、友達を作りたい方、地域に役立つことがしたいと言う方、皆さん大歓迎です。
是非、一度遊びにいらっしゃって下さい。

会の趣旨に賛同する方、特に職能について制限などは設けず、参加者の個性に応じて開催する側、参加する側の両サイドが楽しくできるように努力しています。
多角的な事業を展開することで、何か自分自身にとって有意義で楽しめると感じられる企画を年間を通じて開催しております。

行事への参加者募集

貝泊コイコイ俱楽部を通じて、貝泊地区の魅力を発信して早10年以上が経ちました。
幸い、原発事故以降も線量が低い貝泊地区では年間を通じて多くのイベントを実施継続中です。
是非、遊びにいらっしゃって下さい。

協働団体・企業さま募集

貝泊コイコイ俱楽部を通じて、貝泊地区の魅力を発信して早10年以上が経ちました。
幸い、原発事故以降も線量が低い貝泊地区では年間を通じて多くのイベントを実施継続中です。
限界集落の地域活性化のモデル事業としても、多くの注目を集めてきた当会に是非ご協力をお願い致します。

団体名貝泊コイコイ倶楽部
代表者芳賀廣海
住所いわき市田人町貝泊桐木12番地
活動場所貝泊地区を中心として、山ぼうしの家等を運営
webサイト貝泊コイコイ俱楽部
その他掲載サイトいきいき ふくしま うつくしまコミュニティ100選
連絡方法団体サイトの問い合わせページへ
メール: kaidomari.koikoi◆gmail.com
(◆を@に変更してください)
電話:0246-68-3354
活動の対象地域活性化を目的として、該当するもの。
会員数貝泊住民、及び会の趣旨に賛同する希望者など約100名
活動に携わる方、参加者地元住民有志、Iターン移住者、他
会費等なし。
(企画イベント等により、参加費を申し受ける場合があります)

NPO法人いわき緊急サポートセンター

 子どもの健全・育成, 社会教育, 福祉・保険・医療  NPO法人いわき緊急サポートセンター はコメントを受け付けていません。
3月 242014
 
いわき緊急サポートセンター

こんな活動をしています

子育て相談・子ども一時預かり・病児 障がい児他保育・
出産前後のサポート・相談会やサロンの開催・人材育成・
研修会の開催・連携協力関連団体の紹介や協力、協働活動

子育て相談、紹介ネットワーク、子どもの一時保育、病児・障がい児等の保育、送迎、出産前後のサポートほか

年会費の有無: 有 (金額 2,000円  )
サポート報酬 9時~17時 800円
       17時~21時および土日祝日 900円
21時~翌6時 1,000円、 宿泊5,000円~
相談は、どなたでも無料:受付時間 9時~17時
見学や個別相談、入会は、事前に要予約

私たちの目的

「安心できる子育てしやすい環境づくり」「家庭力向上と心身の健康を推進」「社会貢献できる人材育成」「公的機関の困難事例の解決」「地域資源・各団体との連携ネットワーク強化」「次世代活性ネットワーク形成・ 協働事業の促進」他

スタッフ養成研究会のお知らせ

スタッフ養成研究会のお知らせ

画像をクリックしてPDFファイルをダウンロードできます

会員さん募集

興味関心ある情報が収集できて、情報が豊富になる。
自己能力の発見・発掘できる。
子育てのスキルがアップする。
健康・医療・教育・福祉など関連の必要な知識を習得できる
いわきで活動する多くの団体を知ることができる。
自分の可能な範囲で楽しくいわきの復興に参加・協力できる。
自分の住むまちが良くなっていくのを実感でき、団体として市に提言できる。

ボランティアさん募集

一度、お問い合わせ下さい。
子育て支援ばかりでなく高齢者支援やその他にも地域貢献への道をご案内します。
興味関心のある分野から、人とのつながりや喜び、自己成長と感動を体験できます。
ボランティアを通して、たくさんの学びが得られます。
いわきを元気なまちにする為、あなたの参加活動をお待ちしています。

スタッフさん・職員さん募集

先進活動をしておりますので、とてもご協力者が必要です。
やりたいこと、できる範囲のことで、あなたの能力を活かしてみませんか?
当団体の活動の中から、ご自身の知らない能力をきっと発見できます。
一人の小さな活動が、多くの人の力になれることを経験できます。

協働団体・企業さま募集

当団体とのネットワークにより、子育て支援強化企業「くるみん」への認定につながります。
支え合いの精神は、職員の愛社精神につながり、社会と地域の一体化への一歩になる。
当団体の柔軟で経験豊富な活動を活かして、貴団体の課題解決にご協力いたします。
ぜひ貴団体の目的達成と活気ある社員の保持に当団体の活動をご活用下さい。
認定NPOをめざしている為、一時的な協働でなく、いずれ免税対策につながります。

団体名特定非営利活動法人いわき緊急サポートセンター
代表者前澤 由美
住所いわき市勿来町窪田酒井原39-3
支援拠点いわき市小名浜大原字丁新地206‐2 小名浜支援拠点サロン「アステール」
活動場所いわき市総合保健福祉センター、市内公民館など
webサイト特定非営利活動法人いわき緊急サポートセンター
連絡方法団体サイトの問い合わせページへ
メール: iwakikinsapo◆gmail.com
(◆を@に変更してください)
電話:080‐6055‐1099
FAX:0246-65-6539
活動の対象子育てに関わる方・子育て経験者なら、どなたでも歓迎
会員数正会員21名
活動に携わる方、参加者看護師・保育士・幼稚園教諭・ヘルパーなどの有資格者
子育て経験者、子育て支援をしたい方、地域に貢献したい方など
研修や勉強会などを受講された方
会費等入会金3,000円
年会費2,000円
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